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オレンジコンサルティングは、企業理念として徹底した顧客目線をかかげております。

すぐ入れ替え出来ないITの導入では、どうしても過剰なスペックを選定しがちです。過剰なスペックは現場では使いづらく、高額な維持費用が経営を圧迫することになります。

ITの導入には、お客様の立場に立ったコンサルティングが必要であり、顧客の利便性を反映することが当たり前だと、原点に立ち返って理念として掲げました。

その結果、お客様からの共感も多くいただき今に至っております。これに甘えること無く、今後も変わらず徹底した顧客目線でお客様の求めるもの、お困りごとに徹底して、お応えするよう取り組んで参ります。

オレンジコンサルティング
代表 越田幸一

この道40年の経験と実績が強み

「オレンジコンサルティング」は、明るい太陽や炎のように生き生きと輝いている色で、生命力と躍動の「オレンジ」を象徴しています。また、GMワインバーグのオレンジ・ジュース・テストに感銘を受け、いかなる難問にも応えることが、ユーザー満足度に繋がると考えて「オレンジ」を社名に使っています。

私は、昭和50年から大手IT企業に在籍、SEや営業の立場から、基幹ITシステム構築や高速光回線を利用したネットワーク構築を、大手企業や自治体を中心に担当しました。平成19年に大手IT企業を退職後、希望して公益財団法人のアドバイザーに出向しました。

平成30年からITコーディネータとして独立、継続して公益財団法人 のアドバイザーとして中小企業のIT化を支援しています。大手IT企業と合わせて40年の経験と、過去からの蓄積した実績で、中小企業のIT化を支援していきます。

小さな会社のIT経営を応援

IT戦略の実現

自社の現状のIT化の実力はどの程度ですか。様々な事例がインターネットなどで報告されていますが、それらを真似すればうまくいくのでしょうか。導入する会社にあった「身の丈にあった」無駄のないIT投資が必要です。
このような一連の分析と企画立案には経験が必要です。ITに強い社内スタッフがいない中小企業が取り組むには、専門家(ITコーディネータ)の支援をお勧めします。

IT経営で生産性・収益性を向上

経営課題を解決するには、仕事のやり方を見直して、接客マニュアルを書き換えたり、年間の業務カレンダーを整備したり、経営改革・業務改革が先行する必要があります。IT経営は業務改革目標を達成する計画実行からスタートします。
IT経営では、多くの部門にまたがる業務改革を実行、IT化システムは多方面のニーズを整合して立案することが必要です。
その結果として、大きな生産性向上と収益性の向上をあなたの会社に与えます。

リンク集

SECURITY ACTION 二つ星を宣言しました。(2018.7.17)
ペライチのページを作成しました。(2018.5.31)
GoogleSitesのページを作成しました。(2018.7.27)
石川県情報化支援協会に入会しています。(2018.5.1)
経産省おもてなし認証<紅>に登録しています。(2018.10.5)
金沢商工会議所に登録しています(2019.11.1)