IT資産管理ソフトの導入でのトラブル

資産管理ソフト

先日、IT資産管理ソフト「EasyAssetManager」を導入しました。

このソフトによって、ネットワーク接続管理(PC稼働状況・不正PC検知)とライセンス管理(WindowsUpdate管理・Msofficeライセンス管理)を、自動的にデータ更新できます。このソフトは、PCを起動する時に「IT資産管理ソフト」が情報収集して送信する仕組みです。

ところで、「IT資産管理ソフト」導入後、パソコンの起動時に「セキュリティの警告」が出るPCがありました。これは「IT資産管理ソフト」の起動を表示しています。
(注:ファイル名が ・・・@2.exe を確認してください)

警告画面が毎回起動時に表示される時は、「このファイルを開く前に常に警告する」のチェックを外すと、次回の起動される時から表示されなくなります。